こんなお悩みありませんか?

これらの課題を弊社が解決します。
その原因は、「やることが多すぎること」です。
多くの会社は売上を上げるために、組織を強くするために、「何をやるか」ばかりを増やしています。
しかし、「何をやらないか」を決めていない。その結果、
・仕事が増え続ける
・社長に判断が集中する
・優先順位が曖昧になる
・重要なことが後回しになる
気づけば、忙しいのに、会社が前に進まない状態に。さらに厄介なのは、頑張っているほどその状態から抜け出せなくなるのです。

本来やるべきは、なにかを足すことではなく、「削ること」。そして、その明確な判断基準を持つことです。
やらないことを決めることで、はじめて
・本当にやるべきことに集中できる
・判断に迷わなくなる
・会社が動き出す
・社長業に専念できる時間が生まれる
つまり「やらない」を決めることが、会社を前に進める起点になります。
社長の頭の中を整理し、会社を前に進めるための「意思決定の場」です。日々の業務に追われる中で、
・やるべきこと
・やらなくていいこと
・優先順位
・次の一手
が曖昧なまま進んでしまうことは少なくありません。
社長の戦略室では、それらを一つひとつ整理し、
「何をやり、何をやらないか」を明確にします。
さらに、営業コンサル×元国税税理士×産業医といった、各種専門家の視点で営業・財務・組織といった経営に必要な視点を横断的に整理することで、偏りのない判断ができる状態をつくります。
私たちの役割は、アドバイスをすることではありません。社長の考えを引き出し、判断を整理し、次の一手を一緒に決めること。
そして、決めたことを実行できる状態まで伴走します。
だからこそ、
・分かっているけど進まない
・何から手をつけていいか分からない
・判断に迷う
こうした状態から抜け出し、「会社が前に進む状態」をつくることができます。一言でいうと社長の戦略室は、「やらないことを決め、会社を動かす仕組み」です。

社長のやらないが決まると、以下のような効果を期待できます。
・月20時間以上の余白が生まれる
→ 本来やるべき「経営」に時間を使える
・判断に迷わなくなる
→ 意思決定のスピードが上がる
・止まっていた施策が動き出す
→ 売上・組織の改善が前に進む
・任せられる状態がつくれる
→ 社長がいなくても回る会社へ
つまり、「忙しい経営」から「進む経営」へのきっかけが生まれるのです。
ここまでお読みになり、少しでも気になった方は、さらに詳細をご確認ください。
経営は1つの正解では進みません。営業、財務、人材。それぞれを部分最適で整えても、会社は伸びにくいものです。Phase Shiftは、増やす・守る・任せるの3本柱で、経営全体を見ながら社長の意思決定を支援します。専門家が連携し机上の空論ではなく実行まで伴走します。